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思い切ってオシャレな眼鏡に変えた後輩女性に対し先輩が「うちにあるAVのコスプレ女教師を思い出す」という衝撃発言をかまし彼女の表情はひび割れ空気が凍る中、とっさに「ああ、お前が『この世で一番美人だと思ってる』って言ってたあの女優か」とフォローしたうちの課長はもっと評価されるべき。
Twitter / pentabutabu (via shingi)

(xlheadsから)

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そこでカルボナーラです。でも日本人は誰でも必ず生クリーム入れちゃうから、イタリア人コックに「カルボナーラ・ジャッポネーゼ」なんてからかわれているわけです。
なんで日本では生クリーム入れるかっていうとですねぇ、端的にいえばアメリカ経由で伝わったから、ですかね。クリームを入れると卵が凝固しにくくなって失敗がないんです(たくさん作る店では、クリーム卵液を仕込むことで作業性がいい)っていうのと、乳脂肪でコクが出て美味しく感じる(アメリカでは濃厚味がウケる)、という2つの理由があるんです。
ココ・ゴローゾの花より団子じゃい!~リストランテ フィオレンツァのシェフブログ~ : ベーコンも生クリームも使わない本当のカルボナーラ レシピ (via izumiumi) (via nemoi) (via kondot) (via kuroclef) (via uessai-text) (via sesame-oil) (via gkojax-text) (via gkojax)

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『高田馬場』、浅草で蝦蟇の油を売っていた姉弟が老武士を「親の仇」と叫び、敵討ちを挑もうとする。老武士は寺の境内で血は流せぬから明日高田馬場で勝負しようという。翌日、高田馬場は敵討ちを見物しようとする人、それ相手に商売をする人でごった返すが、定刻になっても当人があらわれない。茶屋で酒を飲んでいる老武士を見つけた男がどうなっているのかとたずねると「私たち親子は仇討ち屋で茶店に頼まれて敵討ちの振りを為てひとを集め売上げの2割を貰っている」というオチ。武士の決闘・仇討ちを皮肉った噺。
高田馬場の決闘 - Wikipedia (via petapeta)

(petapetaから)